モモまじ。※ネタバレ注意※

同人誌分の感想は本という形で出してたので割愛。
時間できたら後日まとめるかもです。
とりあえず、廉価版での(まさかの)書き下ろし分のみ。


「VOL.7」
心配だった女性キャラたちは、やはり囚われの身に…。
するとやっぱり、ひとり飛び出していったタイ子さんも…うわあぁあああん(涙)。
それにしたって、未練がないわけないじゃないか特に麗羅さんは身重なんだから…。
(それにしても囚われの図の麗羅さん、素敵すぎ…ステラと奈月は痛そうですがっ)

本当に死合になっちゃうのかと思うと怖いのですが、
アレだ、今回だけ国王の意志を捻じ曲げてもらって、太陽の紋章でアレするとか(汗)。
…なんなら国王として目覚めたまりんの太陽の紋章でも可。

おちゃらけた事書いてますが、本当はショックなんですよ…。

オマケ:「真島」再録ぶんの内藤の「オイオイ」、やっぱり何度見ても萌えるのです。
ダークな内藤ももちろん好きですが、こっちの内藤も大好きなのです。


「VOL.8」
まずフォー!がっ、フォーがっ!
初手からやられました(笑)。
坂田編集長とうっしーのやりとりがたまりません♪
飄々とした内藤がよいのですv

美樹ちゃん、今回はさらに綺麗で嬉しい。
自分にできることを精一杯頑張る姿がいじらしいのです…。
次は3月っ、しかもモモも廉価版で続き描き下ろし…っ!
……悶絶。
(でも廉価版の紙質は辛い…後で単行本にまとめて欲しいなあと)
スサノオーや野武も収録はお得でしたです♪


「VOL.9」
ここからはモモ廉価版収録分です。

廉価版表紙のモモタロウ、カッコいい〜v
扉絵の七尺と金兄弟、並ぶと身長差がすごいですね(汗)。
モモタロウが見てるモニターの二寸、なにげにすごいアングルかも。
「切ない同士打ち」噴きました(笑)。
悶絶する一寸と白目の二寸、
次ページの青ざめる一寸と赤面する二寸が可愛いすぎ…。
久々のハングリータイマー発動のコマも、それぞれ個性が出ててたまらんです。
そしてまさかの試合結果、まさかあーくるとはっ。
「M字ビターン」……今回一寸は受難ですね(笑)。

今回女性の出番が少ないせいか、美樹ちゃんも西王母&美沙もやたら綺麗ですねv


「VOL.10」

表紙のムームーがっ、ムームーがああっ!!
長年見たかったカラーでの揃い踏み……嬉しいですv
みんな綺麗で可愛くて色っぽいのです。
まりんがいい色に焼けてますね(笑)。
マニキュアもそれぞれ色違いで凝ってます。
(イカ子が紫、ヒラメ子が黄緑、タイ子は赤……かな?文字で隠れてよく見えない(汗)。)
ヒラメ子の服の柄、塗るのものすごく大変そう……(汗)。
本物のカラーリングを見ることができたわけですが、
自分で描くぶんは今までどおりの色でゆきますのでごめんなさい〜。

鋼鉄郎さんの好きな言葉は、さすがですね(笑)。
暴走も素敵です。久保田さんかわいそうに……。
トムの足の裏が汚れてるのが個人的にとても好きです。
ジョニーもいい味出してます。「ブロロロ♪」

なにやら意味ありげな西王母……何か起こりそうでドキドキです〜。


「VOL.11」
コンビニと本屋を8軒ハシゴしたのに手に入らず、やむなく通販で手に入れました。
4日遅れの感想です……とほほ

見開きモーターシティ・ドライヴに吹きました。
うっしー……すごいモノをお持ちで(笑)。
赤影が個人的にものすごくツボ。パンスト……。

真面目な話、うっしーいい子だなあ。
今すごく辛い立場にあるだろう美樹ちゃんには
とても心強い言葉だったのと思うのです……。
すっごい嬉しそうな顔で照れるうっしーもまたよしと。
ラストのコマのうずまき目の4人が可愛いです。

さて次回はどうなることやら……。


「VOL.12」
今回も発売日に手に入らず、通販で注文しました。
6日遅れの感想です……とほほ

表紙のカグヤ、舞う姿が綺麗ですね♪

扉絵の内藤が……内藤がツボすぎ。
そして画面上部で揺れるブラックが妙に好き(笑)。
トイレでのれーくんと馬七っちゃんとクラマのやりとりが何とも……。
……「ポコ」ですか(笑)。
モモタロウとれーくんの会話は、やっぱりれーくんの青さがよくわかるですね。
(もちろん、彼はそこがいいのですけど)
ステラと麗羅さんも思い出して欲しかったです(汗)。

いつの間にかカグヤとご先祖ちゃんが動いてますね〜。
もうひとつの「闘い」がこっちでも繰り広げられるのかと思うとハラハラものです。
この二人の夜間飛行もいい感じですね♪

それにしても、あれ、ウイークリーマンションだったのか……。


「VOL.13」
風邪で寝込んでいるため、通販で注文しました(涙)。
最近遅れてばかりでとほほです〜。

……なんかいっぱい詰まってる(笑)。リベ武まであるとは思わなかったのです。
単行本化も楽しみですね♪

最初の見開きはアングル的にちょっと物凄かったです(照)。
モモタロウとれーくんは同調しつつも反発しあっていい感じですね〜。

カグヤたち女性陣は今回も綺麗♪
カグヤはやっぱりご先祖ちゃんには態度が柔らかくて敬意を感じるのです。
この二人のカップリングもちょっといいかもしれない……。
ついつい浮いてるカグヤの胸に目が行ってしまいますです。

ベンケーさんにごめんなさいと謝りつつ、
内藤のカッコよさにメロメロだったり……たまらんv
三郎太ピンチ!?と思いつつもベンケーさんの逆襲があるのではと
わくわくしながら続きをお待ち申し上げております(どうやら歪んだ内藤ファン)。

「VOL.14」
遅モモまじ2巻書き下ろし分です。

まりんと野々宮とはまた異色の組み合わせ…!
目配せするヒラメ子とイカ子がいい感じです。
なんか今回女性キャラがやけに可愛いv
まさかまさかのムームー新キャラ!
ダンサーズより年齢高めっぽいですね〜。
クラゲ子さんの目つきと唇がものすご好みです。やや太めなのもいい…!
本家本元でサメを出されてしまったのでもうウチのシャーク描けませんです(涙)。

…ムー帝国、ちゃんとした医療設備もあったんだなあ(笑)。
三郎太の蘇生を信じ力説するタイ子の姿は神々しくもありますね…。
それにしても三郎太、すっぽんぽん(*ノノ)

まりんはすっかりタレ目キャラに…髪の毛もつんつん度が増して可愛いです。
わがままステップといわしでぐわしが見られて嬉しかったです♪
「海神ネプチャンチンの格闘キャンプ」が妙にツボりました(笑)。
カールお髭がめちゃくちゃカッコいい…!
まりんの贈り物(笑)に鍛えられ立ち向かう姿に惹かれているらしい回想シーン。
個人的なカップリングは別として、この2人なら「君」じゃなくて「さま」がよかったなあと。
まりんの周囲の人間には敬語でいて欲しいという私的な趣味ですが(汗)。
三郎太はこの特訓であんなに強くなれたんだね…しみじみ。

キンタ・ベンケーを助けに入ったはずのまりん・野々宮、まさかの攻撃。
この2人、ヒロインに横恋慕という共通点があるからして
心の隙を突かれたかとちょっと心配なのです…。
裏切った振りして内偵という知能派ではなさそうですし(汗)。
つ、続きが気になる…っ。


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